| — | 燃焼率改 「インセンティブ 自分と世界をうまく動かす」要約 (via otsune) |
○事実はどうであれ、自分を高く評価している人のほうが、大きな仕事を成し遂げる。自己欺瞞は進化した防御システムなのかもしれない。このシステムがあるからこそ不安になったり、気が散ったり、目標を見失ったりしないのだから。人が人生をまっとうできるのは、他人に見られ、評価され、値踏みされ、非難されているという事実をたえず無視しているからだ。
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自分はよく「潜る」と表現するが、まとまった時間がどうしても必要だ。
絵だって文章だってそうだが、絵は脳の使っている場所が違うので話しながらでも映画見ながらでもわりと描ける(興が乗ると他の事が留守になる)文章やプログラムは脳の使ってる場所が会話と近いところなので、話しかけられると寸断してしまう。日本語はバグったところで誤字脱字、フリとウケが合っていないぐらいだが、プログラムはバグると動きもしないので、どうしても長く潜る時間が必要になる。
絵だって文章だってそうだが、絵は脳の使っている場所が違うので話しながらでも映画見ながらでもわりと描ける(興が乗ると他の事が留守になる)文章やプログラムは脳の使ってる場所が会話と近いところなので、話しかけられると寸断してしまう。日本語はバグったところで誤字脱字、フリとウケが合っていないぐらいだが、プログラムはバグると動きもしないので、どうしても長く潜る時間が必要になる。
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| — | おれの休日と、開発における集中する時間:島国大和のド畜生 (via ginzuna) |
神経質な人は、無神経な部分を多分に持っている。
細かいことばかり気になる人は、大きなものが見えていない。
自分が嫌われているように思っている人は、実際は嫌われていないことのほうが多い。
そもそも、自分が思うほどあんたのことなど誰も気にとめていない。
むしろ、自分は正しいと思っている人のほうが、嫌われていることが多い。
そして自分は正しいと思っているので、他人や他人のしていることを批判的に語るため、さらに嫌われてしまう。
そしてたいがいは、もう遅い。
修復はなかなか難しいと思ってさしつかえない。
なので、誰かが諭すことも、もうないと思ってもらっていいと思う。
極まれに、なにかのきっかけでUターンする、もしくはできることもある。
その時に、自分の轍を見て、ゾッとするのである。
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JOJO広重 BLOG:目は、実は見えてはいないのだということ - livedoor Blog(ブログ) (via wideangle) (via tyzm) (via dannnao) (via konishiroku) 2008-11-14 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via shrineroof) (via uessai-text) (via tiichan) (via nagas) (via kondot) (via rarihoma) (via takojima) (via goodmorning) (via futashika) (via ginzuna) (via aya18) (via ranpie, kudan) 2009-10-02 (via gkojay) (via petapeta) (via tantarotaro) (via a2onaka) (via usaginobike) (via xlheads) (via yaruo) |
自己愛が強いので自分の非を認めず、助言や指導を受け入れません。自身への適切な指導に対して表面的には聞きますが、決して従おうとせず、強く指導するとふてくされます。もともとの能力が高い人ほどこの傾向が強く表れます。彼らの多くは、受験戦争で失敗してこなかったのです。もし失敗したとしても「それはあなたのせいではない、評価しなかった学校が悪い」と、お母さんが言ってくれました。プライドが傷つかないまま、すくすく育ったのです。
何故不必要な法律の改廃が進まないのでしょう?
それは、法律を新たに作ることは役人にとって手柄になる訳ですが、法律の改廃などは、面倒くさいだけで特に手柄になることが少なかったからなのです。さらに言えば、議員立法といって、国会議員の先生が作った法律を廃止しようなどということを考えると、当の先生から睨まれるようことにもなりかねないので、君子危うきに近寄らず、と。
で、その結果、膨大な法律のジャングルが出来上がり、その結果、役人の仕事は増えることあっても、減ることはない、と。そして、そのような状況で、定員だけ減らせと政治家が言うので、役人は右往左往することになってしまうのです。
法律を作る仕事、或いは廃止する仕事は、本来国会議員の仕事であるのです。
行政をスリム化したいと政治家が本当に考えるのであれば、法律の改廃に本格的に取り組むことが先決です。
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行政のスリム化のために必要なこと(小笠原誠治) - BLOGOS(ブロゴス) (via lovecake) どっかの会社のコードがスパゲティになってく過程に似ている。 |
日本企業のバジェット締め付けでよくあるんだよ。費用対効果考えずにとにかく削減努力が評価される、みたいなの。あのなあ給料高い技術者が雑用することによって結果的に生産性落ちて余計に人が必要になってるんだよ。気付よ。なんで人件費を0円で計算するんだよ (http://bit.ly/wEClBL)
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| — | from http://bit.ly/zifxuY (via kiri2) |
じぶんとは、子どものじぶんである。
大人のじぶんは、じぶんがつくったじぶんである。
つくったじぶんよりも、
じぶんのほうが、よっぽどじぶんのはずで。
押し入れに閉じこめられても、
さるぐつわをかまされて黙らされても、
そいつは生きて足をばたばたさせている。
大人のじぶんは、じぶんがつくったじぶんである。
つくったじぶんよりも、
じぶんのほうが、よっぽどじぶんのはずで。
押し入れに閉じこめられても、
さるぐつわをかまされて黙らされても、
そいつは生きて足をばたばたさせている。
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| — | ほぼ日刊イトイ新聞 - postman@1101.comから。 (via toriaji) |
ムーミンは日アニでアニメ化されたのがあまりにも有名だが、
原作者トーベ・ヤンソンは「ムーミンの世界はノーカー・ノーマネー・ノーファイトだ!」
つって、アナーキーなアニメ版に激怒した。
のちにリメークされた「楽しいムーミン一家」のほうは大変気に入ったらしい。
あと赤塚不二夫も天才バカボンのアニメに激怒した。パパに植木屋という職業を持たせたから。
バカボンの語源は「バガボンド=放浪者」なのに、パパに職業を持たせるとはなにごとかと。
原作者トーベ・ヤンソンは「ムーミンの世界はノーカー・ノーマネー・ノーファイトだ!」
つって、アナーキーなアニメ版に激怒した。
のちにリメークされた「楽しいムーミン一家」のほうは大変気に入ったらしい。
あと赤塚不二夫も天才バカボンのアニメに激怒した。パパに植木屋という職業を持たせたから。
バカボンの語源は「バガボンド=放浪者」なのに、パパに職業を持たせるとはなにごとかと。
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| — | 無駄な知識などない - スナフキンとミーは兄弟? (via konishiroku) (via petapeta) (via masaka) (via minimumnarration) (via suzukichiyo) (via suikatou) (via popqoq) (via liefujishiro) (via okadadada) (via mcsgsym) (via hinthint) (via bellebelle) (via bibidebabideboo) (via otsune) |

